芸能人!薬物確実名前リスト2017最新版

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2016年多くの芸能人が覚醒剤薬物で逮捕され、本当に信頼回復は難しく、また2017年も多くの薬物覚醒剤逮捕者が相次ぐとまで言われています。特に週刊文春がスクープを連発するなか、他週刊誌も黙って負けを認めるわけにはいかず、必死のようです。

今回は芸能人薬物確実名前リスト2017をお届けしたいと思います。

1.ナイナイ矢部浩之

ヘビースモーカーで有名な矢部浩之だが、薬物覚醒剤疑惑が浮上している。さらに過去にあった相方岡村隆史の突然の休止も矢部浩之の薬物を必死で止めるが、理解されず精神的な病気になったようです。その真相について別記事で徹底調査しましたので、ご覧ください。

関連記事⇒薬物芸能人実名!お笑い芸人Yの正体はナイナイ矢部浩之の真相

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2.小堺一樹

「ごきげんよう」の司会で有名な小堺一機。過去は関根勉とコントをするなど、お茶の間を楽しませてきたが、ここ数年ごきげんようを終わり、かなりストレスを感じているようです。そして現在テレビに出演できるような姿ではないと、ネット上で噂をされています。かつての人気司会者の薬物覚醒剤疑惑の真相が気になるところです。

3.GACKT

GACKTといえば「脱税・覚醒剤疑惑」が後を絶たない男です。また人間離れした生活っぷりも話題を呼んでいます。一日一食で筋トレマニアな状態でしたが、ここ数年マレーシアへ移住しているようです。マレーシアで覚醒剤を楽しみ、シャブ抜きをして日本で仕事するなど、功名な手口だと話題を呼んでいます。しかし、警察もそろそろ黙っていません。注目が集まる1人です。

4.橋本清

元巨人軍の投手として活躍したプロ野球選手橋本清。PL学園時代から先輩清原被告に可愛がられたが、一方で清原容疑者の逮捕を受け、真っ先にプロ野球界から干されてしまったのです。日焼けした黒い肌に白い歯。まさに清原被告と同じように覚醒剤薬物疑惑と暴力団との黒い噂が後を絶ちません。詳細は別記事に書いていますので、ご覧下さい。

関連記事⇒橋本清覚醒剤逮捕と暴力団との関係でプロ野球追放の真相

5.伊藤英明

過去、「マッシュルーム事件」が話題を呼んだ。真相はマッシュルームを食べて、錯乱状態になって暴れだした。しかし、その裏の隠された真実は薬物覚醒剤の常習犯だとも言われている。市川海老蔵との仲が良く、関東連合との交際関係も明らかになっている。警察も徹底マークしている噂もあるほどだ。

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6.加藤浩次

度々、週刊誌にお笑い芸人Kで登場する一人が加藤浩次だ。それは相方、極楽トンボ山本の不祥事で、多くの責任と重圧から逃げたかった。そんな時、めちゃイケの共演者矢部浩之に勧められ好奇心で薬物覚醒剤に手を染めたようだ。しかし2016年山本の復帰により、極楽トンボが復活した。もし本当であれば、また相方を失うことになる。

7.長淵剛

「ミスター薬物覚醒剤疑惑」といっても過言ではない。それも清原容疑者と同じホテルで使用したなど、噂が現実味を帯びてきている。清原容疑者に捜査のメスが入れば清原を捨てたとも有名な話だ。さらに、あらゆる情報網を駆使して、長淵剛本人に捜査が及ばないか、怯えている様子だ。ここまでネット上で有名になれば、熱狂的なファンも不安だろう。尿検査でもして潔白を証明して頂きたいものだ。

8.浜崎あゆみ

かつての女王をいまでは面影はない。さらに激太り、劣化の進行が進み過ぎており、整形の後遺症とも言われているが、薬物覚醒剤疑惑を払拭をすることはできないほどの劣化具合だ。週刊誌でも大物女性歌手Hと出るほど、真相が気になることだ。

9.中島知子

テレビへの復活したものの後味が悪いのか、どこの局も出演を見合わせている。それもそのはず。今度は薬物覚醒剤疑惑が浮上しているのだ。各局、万が一に備え、出演を拒絶している。過去矢口真理、ベッキーのようにスキャンダルがあっても少しづつテレビ界へ復帰し番組本数が増加しているが中島知子がダメでしょう。

10.森田剛

V6の解散騒動で揺れているなか、森田剛の薬物覚醒剤疑惑がでた。どちらかといえば押尾学と同じで女性との間でMDMAを使用していると噂されています。解散など、2017年はV6問題に揺れる可能性かがありますね。

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